I Can 交流ビンゴ! 〜みんなの「できる」を集めよう〜

友達の「できる」を探しに行こう!

外国語活動の授業で、「子どもたちがもっと自然に、楽しく英語でコミュニケーションをとれたらいいな…」と悩んだことはありませんか?

今回紹介する「I Can 交流ビンゴ!」は、英語の「できる(can)」をテーマに、クラスの友達の意外な特技や得意なことを見つけることができる、最高にワクワクするビンゴアプリです。準備は超簡単、アカウント登録も不要!GIGA端末(タブレット)があれば、すぐに笑顔あふれる交流活動がスタートします。

I Can 交流ビンゴ! アイキャッチ
目次

✨ アプリの使い方 3つのステップ

1名簿をコピペして準備完了!(先生)

事前の準備は驚くほど簡単です。先生用の画面に、クラスの名簿(ひらがなやローマ字)をコピー&ペーストするだけ!一瞬で専用のQRコードが生成されます。面倒な児童用アカウントの作成などは一切不要です。

名簿入力とQRコード生成画面

2好きな画像を選んでカードを作ろう!(子ども)

QRコードを読み込んだら、まずは自分のビンゴカード作りから。14種類の温かみのある手描きイラスト(walk, run, cook, singなど)から、好きなものをタップして9つのマスに配置していきます。「どこに置こうかな?」と自分で作るワクワク感が、活動への意欲を高めます。

カード作成画面

3「Can you ~?」で友達と交流!

カードができたら、いざ交流スタート!「Can you sing?」と尋ねて「Yes, I can!」と答えてくれた友達の名前を、マスのドロップダウンから選びます。名前を選択すると、マスの左上に可愛らしい「🌸(お花)」マークがパッと咲きます!

交流・お花マーク画面

💡 ここがポイント!授業がもっと温かくなる仕掛け

ありがとう欄も完備!

ビンゴの9マスを埋めるだけが目的ではありません。マスにある質問以外のことでも話せた友達や、交流してくれたことへの感謝を記録できる「ありがとう」スペースも用意しています。教室全体が温かい空気に包まれます。

先生のオリジナル画像も使える!

「自分で登録する (URL)」モードを使えば、拡張性は無限大!先生がCanvaなどで作ったオリジナル画像のURLを読み込ませて、単元に合わせた全く新しいビンゴを作ることも可能です。若手からベテランまで、アイデア次第で活用が広がります。

さっそく授業で使ってみよう!

アカウント不要・完全無料ですぐに使えます。

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