英語の道案内が激変!「ジェム・ナビゲーター」で情報活用能力を育てるペア学習

ジェム・ナビゲーター アイキャッチ

🤔 道案内(Let’s go to the zoo.等)の学習で、こんなお悩みありませんか?

  • 💦 「紙の地図だと、相手に正しく伝わったのか実感が湧かない…」
  • 💦 「右と左を言い間違えそうで、英語を話すのが怖い…」
  • 💦 「定型文をただ読むだけの、作業的な活動になってしまう…」

そんな現場の「困り感」を解決し、子どもたちが間違いを恐れず夢中になれる魔法のアプリが誕生しました!

✨ 通信不要!魔法の「あいことば」システム

魔法のあいことばシステム

『ジェム・ナビゲーター』最大の特長は、学校のWi-Fiに一切負荷をかけない「擬似同期システム」です。
案内役の画面に表示された「4桁のあいことば」を、ペアの友達が入力するだけで、通信なしで一瞬にして「全く同じ町とスタート位置」が生成されます。授業中の通信トラブルをゼロにし、爆速でペアワークを開始できます!

🛡️ まちがえても大丈夫!安心の「プレビュー機能」

安心のプレビュー機能

英語を話すのが苦手な子でも安心のUD(ユニバーサルデザイン)設計。
案内役の画面には、「ゴーストジェムえもん」と「ネイティブ音声(プレビュー)」が搭載されています。相手に指示を出す前に、自分の画面でボタンを押して「本当にこの指示で合っているか?」を確認できるため、間違いへの恐怖心がなくなります。

💡 「情報活用能力」の育成に直結!

このアプリの真の価値は、英語学習を通じた「情報活用能力」の育成にあります。

  • 【発信】 案内役は、地図の「視覚情報」を「言語情報(英語)」に変換する。
  • 【受信】 操作役は、聞いた「言語情報」を「操作(キャラクターの移動)」に変換する。
  • 【評価と修正】 プレビュー機能を使って、自分の発信情報が正しいかをデバッグする。
  • 【情報のすり合わせ】 最後に「赤い正解ルート」と「青い移動軌跡」を見せ合い、情報が正確に伝達されたかを比較・分析する。

📱 授業での活用ステップ

① やくわりを決める

役割選択

2人で同じアプリを開き、「案内する」「動かす」の役割を選択します。

② あいことばを入れる

あいことば入力

案内役の画面に出た4桁の数字を、操作役が入力すると町が完全同期します。

③ プレビューで確認!

赤い正解ルート

案内役は、自分の画面の「赤い正解ルート」を見ながら、まずは自分で指示を試してみます。

④ 音声で自信をつける

音声ボタン

ボタンを押すとネイティブの音声が鳴ります(イヤホン推奨)。耳と目で確認できたら、いざペアに指示を出します!

⑤ 直感的なTPR操作

アクションボタン

操作役は指示を聞いてボタンを押します。「Turn right」でその場で右を向くなど、言葉と動き(TPR)が直結しています。

⑥ さいごは「答え合わせ」!

移動軌跡

目的地に着いたら画面を見せ合い、「赤いルート」と「青い足跡」が一致していれば大成功です!

さあ、ジェムえもんと一緒に、新しい道案内の授業をはじめましょう!

👉 アプリを無料でプレイする

※児童の端末(Kidsモード)では、ブラウザバック禁止の安心設計になっています。

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